西脇日帰りバスツアー

県人会としては5年ぶりになる『西脇日帰りバスツアー』が、2日の日曜日、最高にお天気の良い秋晴れのもと、無事終了しました。

川底いっぱいに起伏する岩の間の激流が巨竜の躍動に似ている事から名付けられた『闘龍灘』、大正時代の最高級の用材と技術を用いて造られ、国登録有形文化財に登録されている『旧来住家住宅』、播州織りの工房館を見学した後は、川西の美味しい昼食を頂き、最後は、明治・大正・昭和の館が一堂に見れる『コヤノ美術館』を見学し、道の駅で買ったおみやげを手に大満足のバスツアーとなりました。

皆さま、お疲れさまでした。
次は、年末恒例の駅伝とラグビーの応援です。

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